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直らない・・・・

もう、釣りを始めて13年くらい経つんですが、
未だに直らない重大な問題が一つ・・・・

それは!

釣りの前の夜、楽しくて興奮して眠れない事(汗)

今日も例外ではなく、朝から空知方面へヘラブナを釣りに行く予定があったので案の定寝れない。
浮きを作ってみたり、釣り雑誌を呼んでみたり、挙句の果てにはあまりに退屈過ぎてパソコンのソリティアをやったりして(苦笑)
現在に至ります。

寝ないで釣りに行っていい事なんて一つもない。
・集中力に欠ける。
・持久力もなくなる。
・何よりも道中の運転が危ない・・・。

問題だらけ。
だけど、作戦というか釣りプランを考えると、寝れない。
お酒の力に頼って早い時間からガッチリ飲んで寝ればいいのかもしれないけど、色々用事もあり、そうも行かない日のほうが多いし。

コレが今の自分の一番の悩みです(苦笑)
さて、ボチボチ準備してモジリでも探してみようか(笑)

なんか、いい方法ないですかねぇ~ あははは
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タックル紹介?

しばらく釣りに行ってないのでネタが・・・
なので今回はタックル紹介Part2!

今回は自分のトラウト用のロッドなんかを♪

?TIFA テクニカルスティック56UL
これは渓流用ですが、いつ買ったんだべか?(汗)
中学の時に同じロッドの60Lってのを気に入って使ってたんだけど、バイクに乗って(敷地内、無免許ですからね 笑)移動中に折ってしまいそれで急遽買ったやつ。
柔らかめのファーストテーパーで未だ不自由なく使ってます。
ぶっちゃけ渓流のロッドなんてのはある程度のアキュラシーがあれば特にこだわりはなく・・・・コイツにまだまだ頑張ってもらわねば(笑)
でもけっこうコシ抜けてヘタヘタです。

?スミス トラウティンスピンGTR-X70L
これも長いっすね・・・すでに廃盤だとは思います。
だけど、これはメチャクチャ気に入ってる。
当時(8年前?)はこれだけの高弾性のトラウトロッドはなかなかなく、金もないのに手にとってスグ購入した1本。
同シリーズのGシリーズはIM6って張りの強めブランクで作られてたと思うんだけど、それよりも更に高弾性。
ロックフィッシュで使っても全然イケチャウくらいのブランクです。
中流河川から湖、小型のミノーを使ってた海アメなんかも全部コレ。
大事に使ってます。

?ウエダ スティンガーディープ 86H
これは比較的最近買ったかな?とは言っても高校生の時ですけど(笑)
買ったときは軽くて操作性も高いすげーいいロッドだ!って使ってましたが最近はめっきり使ってない・・。
どうもこの柔らかい感じが気に食わない。
とはいえ、性能は高く支笏湖や洞爺湖なんかで使ってます。
10gくらいのルアーをメインにキャストし続けるときなんかは疲れなくていいっすね。
高いだけあるのかな?

他にも何本もありますが今使ってるのはこの3本。

リール

?大森製作所 ダイヤモンド MI-CON SS
自分が始めて使ったリール。
未だ小さい川ではコレ使いますね♪
今となっては性能も何もあったもんじゃないけど、カリカリカリって音が好き。
ドラグも当時はダイワとかシマノより良かったんじゃないか?な?
6lbくらいのライン使う自分には十分です。
まだまだ壊れないで頑張ってます。

?ミッチェル308
ん~、オールドタックルばっかりだ(笑)
しかも自分が持ってるのは有名な308の初期・・。
でも親父から貰った時もかなりキレイな状態で今も傷はなし。
ヤマメとか釣ってキレイな写真撮りたいときはこのリール。
写真栄えするもんね♪
スプールが上に2回、下に2回って変なオシレートするリールです。

?ダイワ ルビアス2506、1500
エアリティがなくなってからと言うものダイワのリールで一番好きなのはコレ♪
個人的にはこっちの駆動方式の方が丈夫な気がして使ってます。
2506はドラグの音がいまいち気に入らないけど、性能的には十分。
どーせスグ壊すんだからこのくらいがちょうどイイ♪♪

?ダイワ トーナメントZ2500C
これはこないだお別れしたリール。
けっこうお気に入りだったんだけど、駆動系に問題が・・・・。
メインシャフトがウォームシャフトのあたりでボディを支えにして組まれてるもんだから、使用とともにボディの内側が磨耗しちゃってガタガタに・・・。
エアリティからはちゃんと棒が一本入ってその問題は解消されたみたいですが。
ボディを買い換えるのは非常にいい出費なので壊れないうちに中古屋持って行きました。

他にはウミアメのタックルと同じくステラのAR3000とかセルテートとかも使ってます♪



こーやって書いてみると、自分のトラウト用タックルって長持ちしてますねぇ~。
タックル自体は日々進化しているんだろうけど、使用するルアーに合わせた進化って感じで基本性能はあんまり変わってないような・・・。
自分のトラウトゲームは7、8年前から全然変わってないし、それで十分釣れるてるような気がする。
だからタックルも変える必要ないのかも知れませんね(笑)

フィッシングパーク清田賞金大会参戦!

24日 日曜日

しまじろうと二人、初めてのフィッシングパーク清田の賞金大会に参加してきた。
本当は出られないはずだったんだけど、世の中にはやさしい人がいました・・・ほんとお世話になってます。

前日の試釣から今日選択したのはメーターセット。
すこし厳しいのはわかっていたんだけど、今の自分が最善を尽くせるのはこの釣りしかない。
現地にて、シュガークリエーションさとうさん、Tさん、Fさんと合流していざ大会開始。
クジ順は26番と遅めだったものの、前日のポイントは抑えることができ意気揚々とスタート。

タックル
竿:一撃8尺(メーターとろ掛けセット)
浮き:自作パイプトップ7cm、カヤボディ4.5cm、足5.5cm
道糸:プロバージョンV0.8号
ハリス:ネオステージへら 上0.5 下0.4(8/14)
ハリ:上極ヤラズ6号 下すっぽん5号
バラケ:若武者1+速攻カッツケ2+軽グル0.5+水1+華々0.5

スタート時は小さめの浮き&軽いエサでゆっくりエサを落下させ寄せ重視の釣り。
10投ほどでサワリが出始め釣れだす。
でもアタリは遅い。浮きが残り1メモリくらいまで戻してから消しこむ。
これでは良くないのは分かってるんだけど、これでしか釣れない。

開始から2時間ほどで30枚を釣り上げ1フラシ目を終える。
悪いペースではないと思っていた。

それから浮きの馴染みが悪くなってきたので釣りが難しくなってきたと思い浮きを2ランク大きくする。
昨日の時間40枚近い時合が頭をよぎったので思い切ってみたんだけどこれが悪かった・・。
浮きを変えた途端にサワリがぶっ飛ぶ・・・トイレに席を立った後だったので、寄りが悪くなってきたんだと思って30分くらい打ったけどノーアタリ。
慌てて浮きを1ランク小さくする。
だけどサワリは復活しない・・・最初の浮きに戻す。

そしたらまたサワリが出てきた。
どーやらヒゲをやっているのに浮きの戻りのサワリをしっかり出していかないとアタリに繋がらない。
天気も目まぐるしく変わり、晴れれば活性↑↑、曇りから雨になると一気にダメになる。

・晴れた時はペレ匠粉末を足してしっかり馴染みを出し早いアタリをとって時合を作る。
・曇り~雨になって時合落ちすれば華々を足し寄りをキープしながら拾う。

バラケを少ない量に小分けして小まめにいじりながらギリギリの時合をキープしながら釣って行くことが今の自分にできる限界でした。

途中、メーターの不利さがわかってきてチョウチンへのスイッチも考えたけど、これから時合を作って釣り込んでって考えるとメーターを続けるのと大して変わらないような気がしたので最後までメーターで通して結果は80枚程度3フラシ半ばで大会終了。

結果は13.8kg11位

しょっぱいな・・・俺・・・・

メーターの時合が作れれば勝つ自身があったってのが正直なところだけど、上位は全て底釣り。
メーターでは多分自分が一番釣っていたと思うんだけど・・・他の釣りあんまり得意じゃないし、引き出しが足りないよ。

底釣り、嫌いだけど練習するかぁ。


大会後・・・
まだ渋りが残っているので練習にと、チョウチンと底釣りをしてみた。

結果から言うと、凄く簡単に枚数を重ねることができた・・・・
選択ミスだったかなぁ(汗)




釣り方による大きさ?

先日の白老の釣りでも書いたんですが、最近の自分の釣りのテーマは!

「釣り方によって変わってくる魚の大きさ」

簡単に言うと、デカイ魚だけを狙って釣れないか?こんな単純な問題に日々頭を悩ませております。
ヘラブナを始めてから、あの世界では大型のみを釣る技術と言うのが発展していて、それがきっかけかも?
たとえばこの時期、両ダンゴと言われる両方の針に練り餌?をつけて釣る釣りで狙えば大型が揃うことが多い。
それは、ダンゴを丸ごと食べてしまうような活性がある魚=いい体格をした体力がある魚が釣れてくると言うこと。
でも、それには餌のバラケ具合や重さなどがしっかり合っていないと釣れ続かないというリスクはありますが。


そんな感じで常日ごろからやっている海アメ、海サクラ、ロックフィッシュでもそんな釣り方はないのか?って今更ながら悩んでます。
これらの釣りで問題になってきたのはヘラブナと違って肴の絶対量が少ないと言うこと・・・選んで釣るなんて贅沢な事は言ってられない場合が多いですよね。
でも、先日の白老沖防波堤では少しだけそのパターンがはまった気がする。
場所特有のものもあるんですが、あの日はスイミングで釣れてくるのは45UP1.2キロくらいのいい魚ばかり、同じリグでボトムを攻めてたり、ベイトタックル+テキサスでボトムを攻めると40前後で1キロないくらいの魚ばかり。
これはきっと、いい魚を狙って釣れたんだ?っと自分では思ってます。

ロックフィッシュで大型を狙うなら強いリグを使い通すのが一番なのかもしれません。
いつも大物を釣っているポテンシャルの二人(僕がこう言うのもなんか変ですが 笑)は客観的に見るとヘビーなテキサスリグを多用したりスイミングを多用したりとパターンを合わせるのが難しい、ヘラで言うと両ダンゴみたいな釣りで釣ってる事が多いんじゃないかな?って?
たぶんあの人達はああいう釣りを選択するからデカイ魚が付いてくるのでは?っと今更ですが考えました。

まぁ・・・文章がメチャクチャなのは、頭に浮かんだ事を思いのままに書いているのでしょうがないと言う事で(苦笑)

海のトラウトは今シーズン試していたんですが、ただ巻き?これがデカイ魚を狙う近道かな?と。
今シーズン、たいしたデカイ魚は釣ってませんが、その中でも大型が反応した(バラシも含め)のは全てただ巻き。
よーく過去を振り返って考えてみると島牧で釣り上げた60UP、70UPの魚は全部ただ巻きでした。
トゥィッチとかすると小さい魚が反応するし、あんまり釣れない。
ただ巻きは水の噛ませ方がその日によって微妙に違って難しい事もありますが、はまればデカイ魚が釣れてくる。
これも更に研究して波や潮の色、流れによって効果的なルアーローテーションが加わればきっとデカイ魚が狙って釣れるはず・・・・!

こんなバカな事を日々考えながら釣りをしている僕でした(笑)

魚の持ち方?

まず、最初に、なんとアクセスが1万を越えました!
なんか、小さな喜び(笑)

見てくれてる人がこんなにいるならもっと更新しようか?っと思いますけどそんなにネタはありません(苦笑)

んで、魚の持ち方なんですが、前にある雑誌の取材を受けていた時に聞いたんだけど魚を持つときに胸鰭を指で挟むようにして持ってやると大人しいとか!?
それから自分は記念撮影の時にそれを実践しているのですが確かに暴れない。
軽く持っても大人しいのでダメージ少なく済むのかな?

でも魚の胸鰭付近には重要な器官が沢山あるからなるべく持たないほうが良いと言う説もあり少し微妙ですが。
それでも防波堤みたいに硬いところに落とすよりはましですよね!
リリースは成功しなくちゃ意味がない。

でも、ルアーフィッシングはゲームフィッシングの中でもリリースに対する考え方は良いほうだと思う。
同じゲームフィッシングのヘラブナなんか酷いからね・・・。
例会なんかでフラシに入れて魚を検量するんだけど、バッカンに入れて魚を運んでハカリに乗せてダバダバ放す。
当然弱って浮いてくる固体もいるわけで・・・でもそんなのあんまり気にしない人が多い。
「あ~夏だからけっこう浮いちゃったねぇ」くらいのもん。
ほっといても時間がたてば回復する魚はいるけど、その前にトンビに食われるし・・。
ちょっと手をそえて魚体を起こしてあげるだけで復活するケースも多いのに、もっと慎重にリリースしてあげたいなっと思う。
今度、知り合いの会の会長さんに提案してみよ♪

魚は大事な遊び相手、大切にしていきたいですね♪♪


白老沖防波堤

16日 土曜日

予定通り朝5時から白老沖防波堤に渡ってきた。
メンバーは隊員さん、〇浜隊長、06’エコ大会AOY、AOYパパ、トモヤ、自分の6名。
今日はアブラコ50UPとサクラマスの2冠を達成して帰ってやるぞ!っと張り切って準備してきたものの、激しい出し風で向かい風。
ミノーなんて振る気になれん。

とりあえずスピニングタックルを持ち北見から遥々やってきたトモヤと一緒にスイミングパターンで攻める。
タックル
ロッド:ロックスイーパー RS-6112L
リール:ルビアス2506
ライン:バニッシュトランジションクリムゾンレッド 5lb

ファーストフィッシュはトモヤ。
siraoi1

いきなりの49cm、さすがは白老。

パターンはやはりスイミング。
自分は予定していた通りの自分のスタイル。
ボトムをとってから岸と平行に早引き。
siraoi3

自分のファーストフィッシュは40チョイ。
ガルプパルスのルートビア+7gジグヘッド。

魚は水面から1.5~2m程の水深で食ってくる事が多い。
トモヤもそのレンジをキープした中速リトリーブでバシバシ掛ける。
siraoi2

快調に釣れてくる。

siraoi4

ロックスイーパーLでこのサイズなら楽勝か!?
45cmクラス ヒットカラーはレッド。

40cmクラスをバシバシ釣り上げながらランガン。
テトラが絡む潮通しの良いポイントでまぁまぁの型がヒット。
siraoi6

ブリブリの51cm ロックスイーパーLはまだ余裕(笑)
ガルプパルスのモエビでジグヘッドは相変わらず7g、このくらいが一番使いやすい重さか?
ヒットパターンは同じくスイミング。
ボトムでねちっこくやっても食ってくるんだけど、ファーストリトリーブでのアタリを追ったほうがいい魚が釣れてくる。
たぶんデカイ魚は力があるから生きのイイ餌しか食ってないんだな・・・。
だからこそあんな体を維持できるんだと思う。

その後はファーストリトリーブで食ってくる魚を探すランガンは疲れたのでベイトタックルに変えて一箇所で釣り込む。

タックル
ロッド:ロックスイーパーRC-672MH
リール:REVO ST-X HS
ライン:バニッシュトランジション12lb

14gのテキサスリグにフィナパワーステージ2/0+ガルプパルス。
ガルプ版パルスはやはり最強でここまで釣れると一日に何匹40UPがとれるのか?限界に挑戦したくなってきた。
ボトムに着底させ大きいリフトからのフォール、または中層まで一気に巻き上げというパターンで40UPは連発するけど表層まで追ってくる魚と比べると見劣りする。
ヘラブナをやってからと言うものパターンによる魚の質が気になってしょうがない(笑)

最後は更にアグレッシブなパターンで攻略する事を目的にワームを通常のパルスのエメラルドシャイナーに変更。
こっちの方が動きにキレとパワーがある。
これでグッドコンディションの魚を反応させたら面白いかな?という発想。

ボトムにテトラが入っている場所でボトムをとってダーっと巻いてきてビタッっととめる。
これは去年、白老のボートで炸裂したパターン。
siraoi7

やっぱりいい魚が釣れた。40cm代後半かな?

この日の自分の釣果は結局50UP1本(51cm)40UPは全部で27匹だった。
この日のストロングパターンとなった中層の早めのスイミング、これで一日通せばもう一匹くらい50UPとれたかな?ちょっと遊びすぎた(苦笑)

今年初の沖防波堤釣行はかなり楽しい内容になった。
しばらくやってなくても案外釣れるもんだ(笑)

※このレポートはピュアフィッシングジャパンのスタッフレポートにも載ってます♪

準備準備♪

明日は久しぶりの沖防釣行!
多分今年初ですかね?(笑)

とりあえず明日行くのは白老の沖防波堤。
今から準備です。
takkuru

↑これが今回の使用タックル。

右から
?ロックスウィーパーRC-672MH+REVOST-XHS+バニッシュトランジション12lb
オールマイティに使うベイトです。
1/4~1/2ozくらいまでのテキサス、3/8~1/2oz程度のジグヘッド。

?ロックスウィーパーRC-702EXH+メタニウムXT+バニッシュトランジション17lb
テトラ絡みのポイント攻略用。
5/8~1ozのテキサスで無理矢理ファイト!今までこのロッドを使ってきて「折れ」の心配を感じたことはない・・・。

?ロックスウィーパーRS-6112L+ルビアス2506+バニッシュトランジション5lb
ジグヘットへち用。
多分コレがメインになるはず!
7gくらいのジグヘッドで際をスイミング。けっこう早目が効きそうな気がします。

?サーフスターアローズレラカムイ103M+セルテート2500R+ファイヤーライン16lb+ファイヤーライン専用リーダー(プロト?)16lb
跳ねたら困るからね・・跳ねたら(笑)
ルアーはグレイスの海サクラリミテッドオンリーで♪

さて、こんなところが今回の使用タックル。
けっこう大荷物になったな・・。

いつもの白老を考えると、パルスワームのESSC+7gのジグヘッドでボトムから一気に巻き上げてくるパターンである程度釣れるでしょ♪
後は際の水深2mラインくらいの並行引きあたり?
穴打ちは雨で濁っていた時の最終手段かな(笑)

あとは・・・サクラが跳ねるかどうかだ!
自分、白老の沖防には過去2回行ってるんだけどサクラマスのヒット確立は100%!ランディング確立は0%・・・(汗)
んあ~! 今回こそは仕留めてやるぞ!!




釣行更新3連発 その3<月形→北村→石狩>

13日 水曜日
怒涛の連続釣行も最後の1日。
今日は師匠と雁里沼で夢の尺半ベラを狙うべく朝4時に出発!

さすがの自分も少し疲れが見え始める(苦笑)
師匠の家から師匠’sカーに乗り込み雁里へ!(いつもありがとうございます)
雁里に到着して橋の上からモジリを探す。
モジリが一番多い朝5時くらいにポイントを視察してから入釣するといいらしい!
でも今日はモジリなし・・・まったくないわけじゃないけど釣りをするまでには至らない。
稲畑を書き分け靴を雑草だらけにしながらポイントを回るがどこもダメ。

ここで釣りをするのは現実的じゃないと言う事で無難に月形。
ステージの赤橋付近に入り釣り開始!

タックル
竿:惜春13尺
浮き:自作パイプトップ ボディ6cm
道糸:ネオステージへら0.8
ハリス;0.4(8/15)
ハリ:D-MAX6、トロ掛け4
バラケ:若武者1+速攻カッツケ2+華々0.5+水0.8(ベストタッチで調節)
クワセ:極上トロロハード

いまいち生命感に欠ける沼で餌を打つ。
でも、30分ほどでヘラが寄りポツポツ釣れる。さすが月形!
隣で両ダンゴでやっている師匠も順調に釣っているみたい。
でも両ダンゴではジャミの攻撃に耐えつつヘラの食い頃の餌ってのが少し難しいみたいでトロ掛けの自分の方が調子よさげ♪
どんなに平等じゃない条件でも師匠より釣っていると言う事実に少し満足(笑)

10時頃になり沼の様子が変わる・・・。
ジャミだらけでたまに釣れてくるマブナ、ヘラがいない!?

ここで移動を決行して北村のヘラブナ公園へ。
この池は行政がヘラブナ釣りをし易いようにと足場を整えてくれており釣り台の設置が非常に楽。
日研の放流も盛んに行われており、放流魚の魚影も濃いので麩餌での釣りもできるいいところ♪
メシを食いながら「ここで釣りをするか、石狩でいちかばちかの日中エギングを決行するか」相談。
多分、師匠も自分に負けず劣らず釣りバカだと思う(笑)

相談の結果、ここの池で釣りをしてみる事に。
まずは苦手な両ダンゴ。

タックル
竿:極仙峰12尺(しまじろうからのもらい物)
浮き;自作パイプトップ ボディ5cm
道糸:0.8
ハリス:0.4(19/25)
ハリ:D-MAX5
餌:華嵐2+ペレ匠ダンゴ2+水1

始めはジャミに邪魔され続けたものの30分くらいで師匠に小べらが連れて来た。
そしてあっと言う間に時合突入!「ダンゴ道極」って餌がキーポイントらしい。
でも自分はあの餌は高いから使わない!っと行って違う餌で頑張ってみる・・・でも釣れない・・・。
まぁ・・・心は弱いほうなので自分も極を使ってみる。
すぐ釣れた(苦笑)

そんな感じで両ダンゴを楽しみ最後はウドンセットをやってみる。

バラケ:ペレ匠顆粒120+水240+速攻カッツケ240+鬼武者180+華々120+ベストタッチ60
クワセ:力玉大粒2個(爆)

自分は今まで野池でウドンではまったことがない。
言われるがままに強烈なボソバラケを打つ。
すると10投くらいしたくらいでヘラが棚に集まってきたらしく、スーっと馴染んでドン!ってアタリで釣れてくる。
しかも太ったいい魚ばっかり・・・スゴイすごい!

今度、ここで大会があったときのための活路を見いだし釣り終了。


ここで今日の釣りは終わったかに思われたのだが・・・・
〇浜隊長から呼び出しがあり、石狩にマメイカ(苦笑)
東埠頭に入り釣りをしてみるものの、反応は悪い。
続いて花畔埠頭に移動してマメイカ発見!
ギャング針軍団の猛攻に耐えながらも何とかマメイカを釣り上げ今日の釣り本当に終了。

さすがに疲れました・・・

釣行更新3連発 その2<フィッシングパーク清田>

12日 火曜日

今日は朝からばあちゃんのお見舞いに行って、それからナオミの要望により、病院から程近いヘラブナの管理釣り場「フィッシングパーク清田」に行ってきた。
ここは去年オープンした管理池で水深が4m前後あるので北海道では初めて竿先からスグ下に浮きをセットして竿いっぱいの棚を狙うチョウチン釣りができる池。

池に着くと気温30度・・・非常に熱い。
管理棟にて午後料金の1400円を払い釣り開始。

タックル<ナオミ>
竿:ダイワ 一撃9尺
浮き:師匠作チョウチン用 ボディ8cmパイプトップ
道糸:0.8
ハリス0.4
ハリ:極めヤラズ5号
餌:天々3+水1+バラケマッハ1

タックル<自分>
竿:ダイワ 一撃8尺
浮き:師匠作チョウチン用 ボディ7cmPCムク
道糸:0.6
ハリス0.3
ハリ:D-MAXマルチ6号
餌:極5+水1

せっかく深い池にきたんだから他では味わえない醍醐味をっと言う事で二人ともチョウチン両ダンゴをセレクト。
餌打ちから30分ほどで棚にヘラが入ってきて浮きの動きが変わってくる。
トップ付け根でもまれて軽くウケながらジワジワと馴染んで返し2メモリくらいでアタル。
欲しいアタリはこれじゃない・・・もう少し早いのが欲しい。
餌が持ちすぎていると判断して花嵐を一掴み絡める。
今度は同じくもまれながら馴染んでいってトップ沈没直前でアタル。
だいぶよくなってきたかな?

でもウケが弱い・・・どうしよ?
初めての釣り方だけに戸惑う・・・

更に手水を打って花嵐追加で開き促進をボソッ気を強くする。
しっかり馴染むように軽く練りで強くウケて消しこむ理想のリズムができてきた♪
esa

今月ダイワから発売されたこの2つの餌、凄くいい!
何がいいかと言うと・・・簡単(笑)
さすが池澤さんと浜田さん(笑)

それからはチョウチンのヒゲセットを楽しみ最後は禁断のメーター両ダンゴ。
餌は花嵐2+ペレ匠ダンゴ2+水1

これが恐ろしいくらい決まった!
kiyota

ナオミ怒涛の時間30枚越え!

自分もかなり釣りこみ最後は道糸が悲鳴を上げてプッツリ・・・
浮きごと持っていかれました(泣)

トラウトもヘラブナも管理池は独特の面白さがある。
トラウトはあまりやらないんだけどね(苦笑)

魚がいる状態でどれだけ効率よく魚を釣り上げるかの、この練習は管理池じゃないとできないから凄く楽しい。
野池だとなんの魚が浮きを動かしてるんだかわからんからね・・・。

今年・・・いや!来年は全国大会目指してガンバルゾ!

釣行更新3連発 その1<マメイカ編>

11日月曜日

この日は夜から石狩港へ行ってみた。
狙いは最近よく釣れていると言うマメイカ!
<※ナオトさん、kouki君情報ありがとうございました。>

ヘラブナの師匠の到着を待ち午後8時30分頃家を出発!
家からだとたぶん一番近いであろう海でマメイカが釣れるんだから、こんなにありがたい事はないなぁっと思う。
釣り場に着くと、さすがの盛況ぶりだが、竿を持たずに状況視察している人が多い・・今日の状況はよく分かった。
釣り場には大好きな釣り仲間が集結!

〇浜隊長、隊員さん、師匠、なおみ、そして僕の5人。
今日はエギング初挑戦の師匠に是非釣ってもらわなければならない!
でも、今日はエギングのエキスパート〇浜隊長がいるので心強い。

まずは自分の中の信頼度No.1エギ「エギ王光宮2.0」残念ながら廃盤になってしまったエギだけど、フォールスピード、ダート幅全てにおいてお気に入り。
初場所なので水深はわからない。
無難に30カウントで2段シャクリで速攻ヒット!
見えイカもいるので次は20カウントでシェイク・・・またヒット!

釣れるぞ?

でもやはり激シブ、そのまま連発とはいかない。

風も強くなり状況が悪化する中、師匠が記念すべき初イカゲット!

やった♪

その後はポツラポツラは釣れたがはっとしない日だったみたいで今日は終了!

タックル
ロッド:オーシャンセンシティブ69UL
リール:エアリティ2000
ライン:バニッシュ3lb

へら&ナマズ♪

昨日の日曜日はヘラの初場所をめぐってみた。
ナオミの父さんとしまじろうの父さん、地元の父ちゃん二人に道を聞き準備はOK!
最近は月形でセットで数釣りが多かったので今日は目指せ尺半(45cm)の釣行!

まずは通称「江部乙9丁目沼」
色んなHPで見た景色を探すのに田んぼを歩いてみたり、ナビをみたりと30分以上を費やしたけど何とか発見。
沖では大型がモジっている!これは期待できそう。

仲間とワイワイをもっとうとしている自分達の釣り。
1人が釣りをできるスペースなら無数にあるんだけど、無理してでも3人が並んで釣りができる場所を探し出しスタート。

左からしまじろう16尺、なおみ15尺、自分18尺、3人とも1本半の宙から始める。

自分のタックル
竿:天峰頂18尺
浮き:くし玉(ボディ12cm)
道糸:1.0号
ハリス:0.6号(40/50)
ハリ:極めヤラズ7号
餌:麩マッシュ2+宙グル1+水2

沖では相変わらず大型がもじる・・・誰が最初に釣るのか?
普通に考えれば長竿で流れの下にいる自分のはず・・しかし・・
9syoume1

なおみだった・・・しかも最初から39cmの良型。
真ん中で一番短い竿なのに・・何故?

その後は30cm程度は出るもののパッとしないので昼のサイレンで終了。
撤収の際に驚いたのは自分の釣り台に産み付けられたヘラの卵(汗)
ノッコミだったんだ(汗)

あまりにアツイので友達が働いている道の駅「たきかわ」でアイスを食べる。
アップルソフトうまい♪

午後からはナオミは日焼けに脅えて帰宅。
自分としまじろうで池の前水上公園に入る。
ここはしまじろうが幼い頃から釣りをしている場所で昔からヘラオヤジが居ついていると言う場所を見に行く。
すると・・・すげぇ短い竿で釣りしてるおじちゃんのフラシに40UPが沢山(汗)

急いで準備だ!!

速攻でおじちゃんのから10mくらい右に台をセットして開始。
自分のタックル?
竿:一撃9尺
浮き:師匠作ボディ8cmパイプ
道糸:0.8号
ハリス:0.4号(25/40)
バラケ:麩マッシュ2+水1
クワセ:極めグルテン1+水1.2

タナはなんとチョウチンの底。
落ち込みで激しくあたってバキバキ釣れる。
だけど、小さい・・・・そして釣りを終えて帰るおじちゃん達。
どーやら大型の時合は終わった様子。
でも30cmくらいのは沢山釣れるので夕方まで北海道の野池じゃ滅多にできないチョウチン釣りをエンジョイ♪

そして札幌に帰る途中、ナマズポイントが気になったので立ち寄る。
釣り三昧の1日。
捕食音などはあまり聞こえてこないがムシムシしているので釣れそう。
去年はROKUさんや、シェフさん、森川さんなど、ナマズに精通している人にアドバイスをいただきながらも大苦戦を強いられたこの釣り。

でも今年は何故か自身がある!
それは、ヘラを散々やってきて、池の水深や水温、障害物の位置や水の流れ方など細部にわたって理解している事。
ナマズの居場所も大体検討はつく。

ナマズのタックル
ロッド:フレイムFDGC664
リール:カルカッタコンクエスト101
ライン:トライリーンXL16lb
ルアー:ジッターバグCFのグロー

まずは夏場の一級ポイント
ストラクチャーをビタビタに通すが反応なし。
まだ本調子ではないと考えて今度はオーバーハングした木の下の水深40cmのフラットな地形が2mくらいまで落ち込むカケアガリを通す。
ポコポコポコ・・・・カポンッ!

魚の重みが伝わるまでフッキングしない・・・(森川さんの教え)
ギリギリの平常心を保ちながらそのまま巻いてくると「カポンッ!バシャバシャ! バコンッ!」って感じで3回目のバイトでフッキング成功!

namauz1

namazu2

今年は楽勝♪ 50cmのナマズゲット♪

今日のラストを調子よく終わりフラフラになりながら家に帰りました。
やっぱり釣りしてる時が一番幸せね♪♪

新しいノース

今日、TUTAYAに行ったらあたらしいノース発見!
金ねぇから給料入ったら買お・・・なんて思ってたら表紙は日ごろからお世話になってるJさん。
思わず立ち読みしちゃいました(笑)

でっかいっすねぇ(汗)
あんなの沖防とか、オカッパリエリアにも刺してくる事あるんだろうか?
今まで何度か、遠投でかけて圧倒的な力でやっつけられたことはありけど正体は不明・・・あんなのだったんだべか?
でも逃がした魚はデッカイって言うからね(苦笑)

過去に何度か沖には大物が潜んでいるんじゃないかって外海に面した防波堤にモンスターリミテッドの110Pとか持っていった事がある。
確かに釣れる、でもそんなに型は大きくなかったな。
だけど、操作性は悪いし現実的にやってられるもんじゃなかった。

一度だけ報われた事があるのは、まだロックフィッシュがそんなに流行ってなかった頃、第2回パワーオーシャンカップのあたりだったかな?
小樽の北防波堤から沖防狙ってやろうと思って

ロッド:カーディフモンスターリミテッド110P
リール:ツインパワー5000HG
ライン:ファイヤーライン25lb

こんなタックルに

リグは↓
ジェット天秤8号にフロロリーダー4号を2m、それにオフセットフックに防波堤にいた心優しいおじさんに貰ったグラスミノーLの黒にギンラメ(まだカタクチとかなかった時代)

当時、少ない頭を絞って沖防の際を巻いてこれるようにと考えたメチャクチャなリグ。
でも、なんと1投目で52cmのアブ釣れちゃったり(笑)
楽しい思い出。

でもこのリグ、ロッドをもう少し柔らかいのにしたら夜の磯とかでぶっ飛ばしてノースに出てたみたいなモンスター狙いに効果的かも?
今度試してみようかな?
釣具かたずけてたら懐かしのジェット天秤けっこうあったし・・・(調子にのって買い込んでたんですね 爆)

惨敗・・・

6/3
今日は月形の皆楽公園で行われた日研北海道鮒紋支部さんの例会にしまじろうと二人、オブザーバー参加させてもらった。

今日は参加者18名と例会としてはけっこうな人数みたい。
大会前の挨拶を終え釣り場へと走る。
目的のポイントはすでに埋まっていたのでしょうがなく違うポイントに。
通称ステージと言われる石畳のポイントで入り口から2個目の出っ張りが自分達が選んだポイント。

まずは自分達が一番得意としている(得意だと思っている?)セット。
自分は13尺、しまじろうは12尺のトロ掛けセットから始める。
開始から1時間・・・何かがおかしい。
いつもは猛烈なジャミに悩まされながらの釣りが当たり前なのだが、浮子はおとなしく馴染み戻ってくる。魚っけがない(汗)
そして、自分の体調が酷い・・・頭痛と寒気・・なんでこんな時に?
とりあえず車へ戻りビタミン剤を飲んで奇跡的に積んであった冷えピタシートを貼って再開!

釣りを続けているしまじろうを見ても状況は変わらない。
昨日はコレで通す!っと決めた釣りだったのだが、開始から1時間30分経過したところで心が折れてきた(苦笑)
18尺、タナ1.5本のマッシュ系の釣りに変える。
少し、魚の気配はあるなぁっと思い続けているとしまじろうが竿を絞り始める! しかも尺クラスばかりを・・・自分に釣れて来るのは10センチくらいのヘラばかり。
また竿を変える・・・すでに自分の頭のなかは軽く崩壊(爆)

13尺のヒゲセットで何枚か拾い、魚が渋いのでウドンセットにスイッチ。
ここで今日一番の時合に突入して10枚くらい拾う。
でもここは野池、風がつき、水に流れがついてくるとウドンの時合はあっけなく崩壊・・。
最後はヒゲに戻し辛い釣り。でも5枚くらいは拾えたカナ?

最後に師匠が激励に来てくれて試合終了。
検量に行くと自分は3840g、しまじろうは4650g。
案外魚が入っていて驚いた。

結果はしまじろうが9位、自分は11位、妙な安堵感に浸る。
1位は10キロくらい釣っていた・・・実力の差を思い知らされる。

大会が終わった後は師匠が来てくれていたのでプチ反省会。
今日のポイントは?
1、自分達が入った場所は魚の寄りがあまり良いところではなかった。
2、一番よかったのはヒゲセットだったのだが、肝心なところでトロロが針から抜けてしまっていた・・・。
う~ん、根底からダメだったらしい(爆)

反省会の後は師匠の釣りを見て勉強。
あれだけ釣れなかったはずなのに簡単に時合を作り尺クラスをバキバキ釣り上げる・・・圧巻・・・
自分も体調も落ち着いてきたのでFさんに良質のトロロを分けてもらい練習。
ん~大会の時とは違う場所みたいだ・・よく釣れる。
でもこれは大会では通用しない。混んでる時に練習しないとダメだって事がよく分かった。

一日ヘラブナ釣りを楽しみ最後は足元に寄ってきたコイを釣ってみる。
しまじろうのがハンターの目に変わった(笑)
奴がチョイスしたタックルは・・・
ロッド:エバーグリーン テムジンアマゾンフリップ
リール:シマノ カルカッタコンクエスト
ライン:バークレイ トライリーンXL20lb
・・・・っほ、本気だ(汗)

あまったヘラの餌を太軸のワッキーフック(脇刺)に付けノーシンカーで落とし込む、あっさりヒット!
koi

デカイ・・・でもファイト時間2秒で軍配はしまじろうに。
なんてロッドなんだ・・・・。

そして師匠も!
koi2

師匠はもっとえげつない(笑)
寄って来たコイをラインをフリーにして60m程走らせファイト、それを何度も繰り返して無邪気に楽しんでました(爆)
最後はロッドの力を乱用して80cmくらいのコイを抜き上げようとしたところさすがにフックが伸びました(笑)

オバカなしまじろうは次はファイトを楽しむ!っと言って。
ロッドをテムジンのクロスファイヤースタリオンに変更。
コイにそんな高いタックル出さなくても・・・(苦笑)

でもコイもバカじゃない!あれだけ無茶した後なので姿を現すことはありませんでした・・・。

今日は色々と勉強になった一日。
絶対リベンジしてやるぞ!!

タックル
竿:13尺→18尺→13尺
道糸:0.8号
ハリス:0.4号(ヒゲ8/15)(両ダンゴ30/40)(ウドン6/20)
ハリ:D-MAX5号、6号、関スレ3号、バラサ4号

浮子
ヒゲ:自作中細パイプ(T10、B6、A7)
  :自作1mmPCムク(T14、B6、A7)
両ダンゴ:自作1.2mm→0.8mmテーパーPCムク(T25、B8、A6)
ウドン:自作中太パイプトップ(T7、B5.5、A6.5)


ヒゲ:バラペレ1+水1+若武者1+速攻カッツケ2+ペレ匠ダンゴ1
ウドン:鬼武者2+若武者2+ベストタッチ0.5+水1
両ダンゴ:麩マッシュ2+尺上1+水2.5

まだかなぁ?

もう6月!
ってことは僕の大好きなマメイカ君♪早く入ってこないかな?

自分、イカ釣りは好きなんだけどヤリイカとかマイカは苦手・・・
どーもターゲットを追っかけて群れ待ちみたいな釣りは好きになれなくて・・・
ヤリイカは1年間ボウズ・・・って苦い経験があるってのもあるんだけど。

やっぱり昼間、のんびりしながらできるマメイカが一番♪
数年前にPAPAさんに寄って、専務さんに「すぐ釣れちゃうから行ってごらん♪」なんて言われて速攻エギ買って行った北防、あの時のマメイカ釣った時の興奮が忘れられない(笑)

ん~待ち遠しくて毎日のようにポテンシャルやPAPAさんの情報をチェックしてます(笑)


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プロフィール

まさき

Author:まさき
12歳の頃、父親からルアーフィッシングを教わり現在はジャンルを問わずいろいろな釣りにチャレンジしています。
魚種は問わず釣れればなんでも楽しい性格なので手段は択びません(笑)
色んな釣りに挑戦中です。

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